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女性ホルモンの現象が原因で起こる様々な更年期障害に効果を発揮します。美肌を取り戻す効果もあり定評があります。
女性ホルモン剤 シクロプロギノバ CYCLO-PROGYNOVA 21錠
3,998円(税込4,398円) 〜 11,642円(税込12,806円)
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女性ホルモン剤 シクロプロギノバ CYCLO-PROGYNOVA 21錠
3,998円(税込4,398円) 〜 11,642円(税込12,806円)
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■商品説明
プロギノバは、 更年期障害および卵巣欠落症状に伴う血管運動神経症状(ほてり、発汗など)や、膣委縮症状に効果的な薬です。
また、閉経後の骨粗鬆症に対する効果も認められています。

更年期障害は、一般に閉経をはさんだ40代半ばから50代半ばにその症状が現れるとされ、卵巣機能の低下によるエストロゲンの欠乏、特にエストラジオールの欠乏が原因です。
エストロゲンとは、一般に卵胞ホルモンまたは女性ホルモンと呼ばれており、女性らしい体の曲線、肌のはり・つや、新陳代謝の活性化などにも強く影響するホルモンです。
35歳をピークに卵巣の老化が始まると、 それに伴いエストロゲンの分泌も急激に減少してきます。
エストロゲンの減少により自律神経系が不安定になると、 様々な症状が現れ、これが更年期症状と呼ばれるものです。

症状としては、下記のようなものが代表的です。
[不規則な月経周期、ほてり、動悸、発汗、頭痛、不眠、 耳内、高血圧、関節炎、頻尿、食欲不振、吐き気、便秘、下痢など]

エストロゲンの欠乏は卵巣の病気などで卵巣が摘出された場合にも現れます。
またエストロゲンは骨代謝にも深く関係している女性ホルモンです。
骨は新陳代謝を繰り返しており、 古い骨を溶かして新しい骨を形成することで一定の強度を保っています。
この新陳代謝をコントロールしているのがエストロゲンですが、 更年期のよりエストロゲンが減少するとこのバランスがくずれ、 骨の破壊が再生を上回るようになるため、骨量が減少していきます。

これらの症状の治療方法のひとつとして用いられるのがホルモン補充療法(HRT)です。
更年期障害は女性ホルモン(エストロゲン)の欠乏による自律神経の失調であるため、 ホルモン剤による不足したエストロゲンの補充は、 これらの症状の速やか且つ劇的な緩和、改善につながるとされています。

プロギノバは吉草酸エストラジオールを有効成分とするエストロゲン補充薬です。
エストラジオールはその他の成分と比較して、 最も生理活性作用の高いエストロゲンだと言えます。
しかしエストロゲンは子宮内膜の発達を促進する作用があるため、 この発達作用が制御されることなく作用することによって子宮内膜がんを発症させる 可能性があります。
ご利用に際し、医師とのご相談の上、正しく服用していただく事をお勧め致します。


■ご使用方法
通常、成人は1日1回1錠を経口服用してください。
服用のタイミングは特に問いませんが、毎日決まった時間に服用するよう心がけてください。


■注意事項と副作用
外国において、卵胞ホルモン剤と黄体ホルモン剤を長期併用した女性では、 併用期間が長期になるに従って乳がんになる危険性が高くなるとの報告があります。
服用前に病歴、家族素因などの問診、乳房検診ならびに婦人科検診を行ない、 服用開始後は定期的に乳房健診ならびに婦人科検診を行なってください。
服用初期に性器出血が発現した場合、通常は服用継続中に消失しますが、 頻発する場合は子宮内膜検査を受けてください。

プロギノバ服用により血栓症が現われることがあるので、 下記の症状が出た場合は服用を中止してください。
[下肢の疼痛・むくみ、突然の呼吸困難、息切れ、胸痛、 中枢神経症状(めまい、意識障害、四肢のまひなど)、急性視力障害、 体が動かせない状態、顕著な血圧上昇など]

子宮を有する女性が服用する場合、 子宮内膜がん予防の見地から黄体ホルモンの併用を原則とします。

----ほかのホルモン療法からプロギノバ1mgに切り替える場合----
周期的服用法では治療周期の最終日以降、逐次的服用法では休薬の後に、 プロギノバの服用を開始してください。

----以下の場合は、絶対にプロギノバ1mgを服用しないでください。----
・エストロゲン依存性腫瘍(乳がん、子宮内膜がんなど)およびその疑いのある人
・乳がんの既往的のある人
・血栓性静脈炎や肺塞栓症のある人、またはその既往歴のある人
・動脈性の血栓塞栓疾患(冠動脈性心疾患、脳卒中など)またはその既往歴のある人
・妊婦または妊娠している可能性のある人
※動物実験において、卵胞ホルモンを投与した場合、乳児の成長後膣上皮および子宮内膜のがん性変化を示唆する結果が報告されています。

新生児が服用した場合も同様に、乳児の成長後膣上皮のがん性変化を認めたとの報告があります。

・重篤な肝障害のある人
・診断の確定していない異常性器出血のある人
・プロギノバ1mgの成分に対して過敏症の既往歴のある人

----以下の場合、プロギノバ1mgを慎重に服用してください。----
・肝障害のある人
・子宮内膜症の人
・子宮筋腫のある人
・高血圧、心疾患、腎疾患またはその既往歴のある人
・片頭痛、てんかんのある人
・糖尿病の人
・乳がん家族素因が強い、乳房結節がある、乳腺症または乳房レントゲン像に異常がみられた人
・術前または長期臥床状態の人
・全身性エリテマトーデスの人
・ポルフィリン症の人
・重篤な高トリグリセリド血症の人 一般に高齢者では生理機能が低下しているため、状態を観察しながら服用してください。

また75歳を超える高齢者での使用経験はありません。

----以下の薬とプロギノバ1mgを併用する場合は、充分にご注意ください。----
・HIVプロテアーゼ阻害剤(リトナビルなど)
・マクロライド系抗生物質(エリスロマイシンなど)
・イミダゾール系抗真菌剤(ケトコナゾールなど)
・トリアゾール系抗真菌剤(イトラコナゾールなど)
 ※プロギノバ1mgの血中濃度が増加し、作用が増強されるおそれがあります。
・リファンピシン
・バルビツール酸系製剤(フェノバルビタールなど)
・カルバマゼピン
・セイヨウオトギリソウ(セント・ジョーンズ・ワート)含有食品
 ※プロギノバ1mgの血中濃度が減少し、作用が減弱されるおそれがあります。

誤って大量に服用した場合は速やかに医師の診断を受けてください。
服用し忘れた場合は、気付いたときにすぐに服用してください。
次の服用時間が近い場合は、忘れた分は飛ばして、次回分から服用してください。
※2回分を1回に服用することは絶対におやめください。


■商品詳細
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■注意事項と副作用
下記のような副作用が起こることがあります。
・主な副作用 性器分泌物、性器出血、外陰膣不快感、子宮頚管ポリープ、 月経困難症(性器出血時の腹痛)、女性陰部痒症、膣真菌症、 乳房不快感、乳房痛、乳頭痛、乳房嚢胞、乳房障害(乳腺症)、 腹部膨満感、腹痛、悪心、便秘、腹部不快感、下痢、胃炎、浮動性めまい、 頭痛、不眠症、感覚減退(四肢のしびれ感など)、血圧上昇、動悸、むくみ、 血中トリグリセリド増加、TSH増加、背部痛、筋骨格硬直(肩または手のこわばりなど)、 湿疹、倦怠感 ・極稀に起こる重篤な副作用 静脈血塞栓症、血栓性静脈炎、アナフィラキシー様症状


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